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なんだこのギタリスト!? Erik Mongrain

大学時代の古典ギターサークルの友人から、
こんなアーティストを紹介されました。



Erik Mongrain。カナダ人のギタリストです。
膝の上にギターを置いて、弾くというよりも叩いて音を出す
不思議な奏法、タッピング奏法を駆使して、とろけるような
音楽を奏でています。

ギターをやっていた(やっている)自分としては、
あまりの衝撃に言葉が出てきません。
音楽の雰囲気は、奏法もあってか、押尾コータローに似ているかな?

ああ、スタジオに行ってギターを
かき鳴らしたくなってきたぞー!
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なんだか。。ギターを弾くというよりは。。お琴のような感じ。。でも??なんだか この方 見た事あるような??ないような??ともかく素晴らしいですよね!!

<どうしてこういう方法で弾こうと思ったんでしょうね?
中学の頃ギターにチャレンジして指の痛さと、左手で弦を抑える難しさに、根をあげた私としては、この奏法、魅力的です。
お琴やピアノみたいで、弦楽器なのに、ずっと身近に感じます。いい感じですね(^^)

ギターの事は全くわからないのですが、

音色→いろいろ→ココロ

色んな色が、響きましたー。

>すみれさん
お琴(^▽^;)。確かにそんな感じですね。
ギターのボディーを叩いてパーカッションするのは、
普通のギターの弾き方でも時々するんですよー。
カナダのギタリストさんなので、すみれさんもそちらの
テレビなどでご覧になったことがあるのかも?

>りぼんねこさん
ギターと言えば、まずはFコードで挫折しちゃいがちですね。
この、人差し指を使って弦すべてを押さえるコード(バレーコード)を
クリアすれば、楽しい楽しい世界が待っているんですよー♪

この奏法を見ると、弦楽器であり、かつ打楽器でもありと、
まさにピアノと同じ感じがしますね!

>Fauraさん
わからなくてもいいんです!
自分も、よくわかりません(^▽^;)。
Fauraさんが感じられたように、何かを感じられれば
それで全てオーライなんだと思います。
音楽って、音「学」じゃなくて音「楽」ですもんね!

同じアーティストの別の演奏、こちらもオススメですよ♪
http://www.youtube.com/watch?v=aUQzXQhAgvw

今日新宿駅南口で、
伝わる音色が似ているなと人混みに近づいてみたら、
ストリートライブでアコギ一本で演奏し          
タッピング奏法???している方がいました。。
音更(おとふけ)Kentaさんという方でした。
CDも発売しているみたいです。

急いでいたのですが、最後まで聴いて拍手してた。
我に返り、目的地に向かって歩き出したけど、
そうだ!ぴ。さんに報告しなきゃ~と
やっぱり戻って、チラシ下さーい。ってもらってました。。。
   
        以上。報告でしたー。
      
      
     


>FauRaさん
音更Kentaさん、初めて知りましたー。
http://www.geocities.jp/otofuke141/framepage1.htm
視聴してみようって思ったのですが、うちの環境(Mac)では
聴けないみたいです。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。
日本人にも、タップ奏法してるかたがいらしたんですねー。

報告ありがとうございましたー!!
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